食事と料理の英語を学ぶ

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ボキャビルマラソンMUST1ヶ月目の第4週では、食事と料理に関する語彙を学びました。

海外のレストランで食事をすることを想像するとき、どうしても避けて通れないのが食事に関する英語です。
オススメの料理が何か聞いたり、名前の分からない料理を確かめたり、ドレッシングは何にするかなど、一定の決まった表現を含む語彙を学習しました。

料理に関しては私もある程度するのですが、今回はチャンツ(意味のかたまり)がちょっと覚えにくかったです。
たとえば、stiff(固い)とsmooth(滑らかな)という語彙で、until stiffとuntil smoothと同じようなチャンツになっていたり、the remaining sugarのように「残りの砂糖?混ぜ合わせたもの(mixture)なら分けて使うイメージがあるけど、純粋な砂糖をわざわざ”残りの”なんて表現するのかな?」など状況が分からないと意味のまとまりとしてピンとこないものがありました。

ボキャビルマラソンでは「単語やそれを含んだチャンツ」を覚えた後に、その状況に合った「文章」が出てくるので、どういう場面で使われているか最初は分からないので戸惑いますね。もちろん、こういう順番の方が単語自体にスポットが当たるので記憶に残りやすいことは確かですが。

今回みたいに、「あれ?この単語(チャンツ)はどういう場面で使うんだろう?」なんて考えるから、サラっと流すより覚えられるのかな。
実際、1日目では「こんなの覚えられないよ」とグチってたのに、翌日確認したら意外と覚えてて驚いたし。

さて、ボキャビルマラソンMUSTも最初の1ヶ月が修了しました。
いよいよマンスリーテストです。(ちょっと心配)

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このページは、Yukioが2009年11月17日 09:59に書いたブログ記事です。

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