マガジンアルク12月号とやらが届く

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ほんとは数日前に届いてたんですが、いろいろあってすっかり忘れていました。

「マガジンアルク12月号」


届いたときは、「はて?こんなの頼んだかな?」と一瞬戸惑いましたが。
そうそう。
アルクでは通信講座を申し込むと「クラブアルク」に入会できるんでした。

で、クラブアルクの会員には情報誌「マガジンアルク」が毎月届けられるようです。
クラブアルクの特典は他にも、出版物・通信講座の10%OFFなどあるみたいですね。


さて、おそらくこの情報誌を見るのは初めてだと思うんですが、アルク系の書籍や雑誌は以前にも読んだことがあるので初対面とは思えません。
内容は、主に通信講座受講者の声を集めた、会員の学習の助けになる情報がメインですね。

もちろんアルクの商品である通信講座をアピールする意味もあるんでしょうけど、アルクの各通信講座を受講中、あるいは卒業された方の声や、講座での学習をその後どう活かしているかなどのインタビュー記事などが参考になるんです。

表紙に大きく「たのしい洋書」と書いてあり、各界エキスパートの洋書読書の楽しみ方をインタビューした記事が巻頭特集として掲載されているんですが、どちらかというと細かくコラムなんかが気になりました。
 

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電車の中で見かけるマンガ(「ダーリンは外国人」だっけ?)の絵と同じ、この絵の人が書いてるコラムなのかな?

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今回のマガジンアルクで「Stanza」を知り、さっそくiPhoneにインストールしました。
「白鯨」とか「プライドと偏見」のスクリプトが無料でダウンロードできましたよ。一度日本語で読んだことありますが、はたして英語で読めるかな?

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このブログ記事について

このページは、Yukioが2009年11月17日 22:36に書いたブログ記事です。

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