スピードラーニングを選ぶまで

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スピードラーニングって、水面下で売れてるのかもしれませんが、どっちかっていうとマイナーなイメージがありました。

新聞でよく広告を見るけど、広告に書かれている内容はどうもピンとこない。

しかし何度も目にするうちには気になって、「スピードラーニング」と検索することが今までにも何度かありました。

調べていて分かったこと。

・教材は毎月違ったテーマのものが1巻ずつ送られてくる。
・ネイティブとのフリートークができる通信講座だった(月2回・無料)。
・ネイティブと話せる語学イベントも開催しているらしい。
・"スピード"とは、いわゆる速聴のことではなかった。

嘘ではないが本当ではない「聞き流しで話せる」の謎

それと「聞き流し」というキーワードですが、
どうやら英会話に対する難しいイメージや、苦手意識を取り除くのが狙いだと分かりました。

とにかくCDを聴いておけば良い、
というのは英語に触れる機会を日常生活の中に無理なく取り入れるための「キャッチフレーズ」でした。

宣伝文句としては、あまりにも陳腐すぎると思ったのはそういうわけだったんですね。
挫折したり英語を嫌いになったりしないための、実用的なキーワードというわけです。


はやってる理由はイベントやサポートの存在らしい

通信講座ということで、ユーザーをサポートする学習サポートがあります。
そして最近知ったのは、語学イベントなどでネイティブスタッフとの交流や、受講者同士の交流があるらしいこと。

こうした交流の場が楽しくて、スピードラーニングで英会話を実践した人たちのコミュニティが出来上がり、口コミで受講者が少しずつ増えていっているみたいなんです。

ホームページで告知されているものの他にも、スピードラーニング受講者だけに直接連絡されているものや、近所の人(?)を集めた無料のものまで、色々あるらしいです。


さて、最初のお試しは無料だし、効果に疑問を感じたときは休会したり退会したり、いつでも自由にできるみたいなので、とりあえず 無料お試しを申し込んでみることにしました。

気になったらやってみる。

それが、これまで3年間連続で目標を達成してきた私の必勝パターンですから。

この教材のクチコミは?

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このページは、Yukioが2008年7月15日 13:41に書いたブログ記事です。

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