今日のストーリーでは、ちょっと変わったことがありました。
というのは、正しくリスニングは出来たものの、まさか英会話教材でそんなこと!?と思うような内容だったので、聞き間違いだとずっと思ってたのです。
しかし私の耳は間違ってなかった。
今日は大阪転勤のお話です。
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あいかわらず細かな聞き間違いは多いですが、
今日は何度か聞きなおすうちに、テキスト通りに英語の音が聞こえるようになってきました。
方言という英単語を知らなかったので、「大阪弁」と英語で言っているところを「大阪ダイガク」と聞き間違えてしまったのですが(笑)
いつも思うのですが、30日間英語脳育成プログラムは内容が非常に日常会話的で、
他の教材やラジオ講座などに使われているものにくらべて、
実際の友人や同僚と話すときの会話に似ています。
それに、なんと言っても"音"がリアルです。
この教材で使われている"音"を聞いていると、他の教材やラジオ講座でネイティブスピーカーが発している英語が、かなり不自然に聴こえてきます。
どちらかといえば、海外ドラマやハリウッド映画に近く、外国人への街頭インタビューなどの話し方にも雰囲気がそっくりです。
ラジオ講座や英会話教材で勉強したのに、実際の会話では役立たなかった人。
英会話教室で学んだけど、ネイティブのはずの先生と実際の外国人との発音の差に苦しんだ人。
などなど。
この教材で得るものは多いんじゃないでしょうか??
正直、私はこのプログラム終了後には、あまりにも英会話教材的な発音のものには戻れないと思います。
次は本物の海外ドラマや映画の聴き取りに挑戦したくなる。
30日間英語脳育成プログラムは、そんな教材ですね。
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